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阪田不動産株式会社のスタッフブログ記事一覧

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賃貸で壁掛け時計を設置する方法と確認すべき注意点の画像


賃貸で壁掛け時計を設置する方法と確認すべき注意点
お部屋の中で時間の確認がしやすくなり、さらに素敵なインテリアにもなりえる壁掛け時計ですが、設置には壁に穴をあけるため、賃貸との相性は今一つとなりがちです。 しかし方法がないわけではなく、注意点を確認して上手な方法を活用すれば設置できる場合があります。 賃貸へのお住まいをご検討中の方、そして現在すでに住んでおられる方に向け、その方法と注意点をご紹介します。 弊社へのお問い合わせはこちら賃貸物件で活用したい壁掛け時計を設置する上手な方法 壁掛け時計の設置のためにあける穴を目立たないようにできたり、そもそも壁に穴をあけずに済んだりする方法がいくつかあります。 まずは目立たないように穴をあける方...

2020-10-27

自分で住所変更登記してみましたの画像


自分で住所変更登記してみました
本日は住所変更登記のお話です。 不動産を所有している方が引っ越しをした際、 所有している不動産の、所有者の住所変更登記まではしないという方は結構多いかと思います。 これだと、「どこ」の「誰」が持っている不動産です、という「どこ」の部分が、 登記簿と現住所とが異なった状態となってしまい、 いざ売却する、相続する、という場合にそれらを一致させるという余分な作業が必須となります。 また、再度引っ越しや所有者が亡くなったりした場合、 書類や関係者の印鑑など必要なものがどんどん増えてしまい、 手続きもそれだけ面倒になり司法書士に支払う費用も高額になってしまいます。 ちなみに結婚や離婚で姓が変わった場合も...

2020-05-01

再建築不可の土地を再建築可能に!の画像


再建築不可の土地を再建築可能に!
先日売却のご相談をいただいた土地。 道路と土地の間に少し大きな溝があり、コンクリートの橋があって家も建っているのですが、少し気になって調べてみるとその溝は水路の扱いになり、水路に分断されて道路と土地が接していないと解釈されてしまい、そのままでは家の建て替えが出来ませんと役所に言われてしまいました。 建て替えが出来る、出来ないでは、土地の価値が全く違ってきます。   建て替えのできる土地にするためには、わりと適当だった時代に架けられた橋を、あちこち寸法を測って図面を作り、あらためて許可を受ける必要があります。 多少面倒ではありますが既にある橋はそのまま使え、工事は必要ありませんでした...

2019-12-02

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